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野球教室



西日本新聞主催の少年野球教室が
14日、苅田の日産のグラウンドでありました。
…ですが、当日は雨で室内練習場に変更となり
観覧席がないから見学はダメと言われましたが
係の人から
「保護者の方ですか?」
と聞かれたので
「はい!」
と、入れてもらいました。へへ

宮地選手、城所選手、佐藤誠投手の三選手が講師でした。

あけみさん@会長

全面高商状に平均株価は421円高と3日ぶりに大幅反発=東京株式市場・23日前場
 23日前場の東京株式市場では全面高商状。平均株価は前日比421円27銭高の1万2994円32銭と3日ぶりに大幅反発した。米緊急利下げを受けた米国株の下げ幅縮小の流れを受け、「短期的なパニック相場は終えん」(大手証券)したとの見方から、先物主導で買い戻しが先行。円高一服感やアジア株の反発も下支え要因となった。新発10年物国債利回りの上昇に伴う「債券先物売り、株式先物買いの動き」(準大手証券)が指摘されたほか、欧州・アジア経由で合計470億円の買いバスケット(売りバスケットは250億円)も観測され、平均株価は1万3000円台を回復する場面があった。ただ、買い戻し主体で先行き不透明感から新規買いは限定され、戻り売りに上げ一服感を強めた。値上がり銘柄数は全体の約9割に達している。

 市場では、「米緊急利下げで取りあえず下げに歯止めが掛かった。ただ、金融緩和に即効性はない。落ち込んだ米国の住宅市場、個人消費を引っ張り上げる効果はなく、NY株はなお不安定だ。あとは財政出動プラスFOMC(米連邦公開市場委員会)でのさらなる追加利下げが欲しい」(東洋証券・情報部部長・大塚竜太氏)との声が聞かれた。東証1部の騰落銘柄数は値上がり1567、値下がり116。出来高は10億3687万株。売買代金は1兆1788億円。東京外国為替市場では、1ドル=106円台後半(前日終値は1ドル=106円01銭)で取引されている。

 商船三井、川崎汽、郵船の海運大手3社をはじめ、第一中汽、新和海、乾汽船など海運株が買われ、東証業種別で値上がり率トップ。前日下落が目立った菱地所、住友不、三井不、東急不、東建物など不動産株も急反発した。07年の工作機械受注が2年連続で過去最高となったことを受け、オークマ、牧野フのほか、コマツ、住友重、日精工、日立建機、ダイキン、アマダなど機械株にも買いが先行。マッコーリー証が新規「アウトパフォーム」でカバレッジ開始した三菱商、三井物をはじめ、住友商、伊藤忠、丸紅など商社株も大幅高となった。住友鉱、DOWA、東邦鉛、三菱マなど非鉄金属や神戸鋼、新日鉄、住金、JFEなど鉄鋼株も高い。

 28日に平均株価採用銘柄へ補充されるふくおかが大幅高となり、三菱UFJ、三井住友、みずほ、新生銀、あおぞらなど銀行株も買われた。野村、大和証G、岡三、新光証券、いちよしなど証券株も高い。円高一服を背景に、トヨタ、いすゞ、日産自、日野自など自動車株が買われ、ブリヂス、洋ゴム、住友ゴム、浜ゴムなどゴム製品株も上昇。ニコン、キヤノン、TDK、東芝など主力ハイテク株も堅調に推移した。個別ではコンベヤが活況裏に値上がり率トップ。ドワンゴやCCC、ホシデン、新興プランなども買われた。

 半面、個別では、サイバネットが3日連続のストップ安となり、ウリ気配のまま。日本トリムやフェリシモ、クリエート、MARUWAなどが連日の新安値更新となったほか、グッドウィル、SFCGなどが値下がり率上位となった。

[ 株式新聞ダイジェスト ] 提供:株式新聞社

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